❇ 当記事はアフィリエイト広告が含まれます。
- はじめに
- アクセス|ふふ城ヶ島 海風のしらべへの行き方(公共交通機関)
- チェックイン|エントランスから、もう別世界だった
- 客室レビュー|全室オーシャンビュースイート・シモンズベッドの寝心地
- 温泉レビュー|油壺温泉・ほのかに青みを帯びたまろやかな湯の至福
- ルーフトップラウンジ|フリーフローで飲みすぎた話と、リベンジ旅の理由
- 夕食レビュー|生け簀の海鮮会席と伊勢海老山椒焼き「磯の焚べ」
- 朝食レビュー|土鍋ごはんと海鮮鍋と、追加したカレーが忘れられない
- チェックアウト後の城ヶ島散策|宿を出て数分で、ミシュラン2つ星の絶景
- コスパ評価|「ふふNo.1」と言わしめた体験の価値
- ここが残念だった|正直に書く4つのポイント
- こんな人におすすめ / 向いてないかも
- ふふ城ヶ島 海風のしらべ|予約・料金・アクセスまとめ
- この旅に役立つアイテム|旅グッズはASUMILILINでご紹介しています
はじめに
「ああ、海が見たい。何もしないで、ただ海を見ていたい」
こういう気持ちになるとき、ありませんか?仕事でも家でも、なんとなく疲れてきたときに、ふと浮かぶ言葉。
今回ご紹介するのは、そんな気持ちにぴったりな宿、「ふふ 城ヶ島 海風のしらべ」。
2026年2月に神奈川・城ヶ島にオープンしたばかりの話題のリゾートです。
実際に試泊した方のリアルな体験と口コミをもとに、全室オーシャンビューの温泉・海鮮会席・ルーフトップラウンジまで、余すところなくお伝えします!
結論から言うと——「ふふ」ブランドの施設を複数取材してきたライターが、「ふふの中でNo.1のお気に入りになった」と太鼓判を押した宿です(笑)。
これ、相当すごい評価ですよね。
| 比較ポイント | ふふ 城ヶ島 海風のしらべ | 一般的な 温泉旅館 | シティ ホテル |
|---|---|---|---|
| 景色 | 全室オーシャンビュー ◎ | 部屋によりけり △ | 都市景観 △ |
| 温泉 | 客室に天然温泉(全室)◎ | 大浴場あり ○ | なし ✕ |
| 食事 | 生け簀付き海鮮会席 ◎ | 地元食材 ○ | レストラン △ |
| フリーフロー | ルーフトップラウンジ ◎ | なし ✕ | なし ✕ |
| おすすめな気分 | 特別なご褒美・記念日 | 日常のリフレッシュ | 観光拠点 |
アクセス|ふふ城ヶ島 海風のしらべへの行き方(公共交通機関)

【三崎口駅・バス停】
▲, 京急線で三崎口駅へ。バスに揺られるほどに、日常が遠のいていく
品川から京急線の特急で約90分、三崎口駅へ。そこから路線バスで「城ヶ島」バス停まで約30分、降りて徒歩5分で到着です。
都心から2時間弱——近すぎず、遠すぎず、「旅に来た」という実感がちゃんと持てる距離感がいい。
バスが城ヶ島大橋を渡るころ、窓の外に突然、広大な海が広がります。あの瞬間の「わ……っ」という感じ、絶対に感動ものです。
- 品川駅 → 京急線特急 → 三崎口駅(約90分)
- 三崎口駅 → 路線バス「城ヶ島」行き → 城ヶ島バス停(約30分)
- 城ヶ島バス停 → 徒歩約5分 → ふふ 城ヶ島 海風のしらべ 到着
車の場合は東京・羽田方面から首都高速湾岸線→横浜横須賀道路→三浦縦貫道路経由で約90〜100分。
駐車場は屋外22台・無料です。ただし宿近くに急坂があるので、車高の低い車はご注意を。
⚠️ 注意点:帰りの路線バスは本数が限られる時間帯があります。三崎口駅方面のバスの時刻は事前に確認しておくのが安心です。
📞 予約・問い合わせ:0570-0117-22(総合予約センター/年中無休 10:00〜20:00)
チェックイン|エントランスから、もう別世界だった

【エントランス・ロビーラウンジ】
▲ エントランスを入った瞬間、城ヶ島の青い海と空が目の前に飛び込んでくる
「エントランスを入った瞬間から、もう景色にテンションが上がった」——試泊レポートを書いた方が真っ先に綴っていたのがこの一言でした。
ロビーラウンジから正面に広がるのは、城ヶ島の海と空の青。岩礁に砕ける波、太陽を反射してきらきら揺れるさざ波。
「あ、来た来た、ここに来た」ってなる感じ、わかりますか(笑)。
そして晴れた日には——はるか遠くに富士山が望めるんです! しかも年に2回、ドラマティックな「ダイヤモンド富士」が拝める日があるのだとか。
その日の予約はかなりの争奪戦になるそうですが、それをめがけてプランニングするのも素敵な旅の理由になりますよね。
館内には時間帯によって色味や輝きが変化するアーティスティックなオブジェが随所に配置されていて、チェックインのその瞬間から、もう旅が始まっています。
スタッフの方の対応は、「ラグジュアリーなのに押しつけがましくない」という声が口コミでも目立ちます。
聞けばすぐ丁寧に答えてくれるのに、聞いていないときはそっとしておいてくれる、ちょうどいい間合いがあるんです。
こういう「気配り」って、ハードよりも記憶に残りますよね。
客室レビュー|全室オーシャンビュースイート・シモンズベッドの寝心地

【ふふオーシャンスイート・客室オーシャンビュー】
▲「ふふオーシャンスイート」(約105㎡)。海と空が溶け合う水平線が部屋いっぱいに広がる
全34室、すべてオーシャンビュー、すべてスイートタイプ。つまり「外れなし」です。
「部屋のランクによって全然景色が違う問題」が完全にない。予約した時点で安心していい(笑)。
客室タイプは全7種類で、広さは約58㎡〜140㎡。試泊で宿泊したのは「汐音プレシャススイート」(約68㎡)。
「ふふオーシャンスイート」は約105㎡とさらに広々。海を想起させる壁面やリゾートらしい遊び心のあるシックなインテリアで、部屋に入った瞬間から深くくつろげる空間になっています。
気になるベッドの寝心地は——国内外で評価の高いSimmons(シモンズ)と、「ふふ」を運営するカトープレジャーグループとの共同開発マットレス「SLEEPLEASURE」の組み合わせ。
ポケットコイルで優しく包まれるような感触は、試泊レポートで「この感動の寝心地、ぜひ体験してほしい!」と書かれるほど。
洗面所も広々してアメニティも充実、2026年新築ならではのピカピカ感もあります。
温泉のそばには、ガラス壁を隔てた静かな歓談スペースも。窓の外の海をぼーっと眺めながらくつろぐ時間——こういう「何もしない贅沢」がデザインされているのが、ふふブランドの真骨頂です。
💬 宿泊者の声(※画像はAI生成によるイメージですトラベル 口コミより)
「部屋に入った瞬間、窓いっぱいに広がる海の景色に声が出ました。ひとり旅でしたが、まったく浮いた感じもなく、自分だけの時間をたっぷり楽しめました。また必ず来ます」
★★★★★ / 40代・女性・ひとり旅

【温泉横 歓談スペース】
▲「汐音プレシャススイート」(約68㎡)。温泉のそばに、ガラス壁を隔てた静かな歓談スペースが

【館内着上下セパレート+ ジレ】
▲ オリジナル館内着。上下セパレート+襟付きジレで、ダイニングにそのまま行ける程よいきちんと感
館内着は上下セパレートに襟付きのジレを重ねるスタイル。「これ着てダイニング行っていいの?」って悩まなくていい。リラックスしているのに、ちゃんとしている。
温泉から上がってそのままルーフトップラウンジへ、そのまま夕食会場へ——この動線が本当に気が利いていると感じます。
温泉レビュー|油壺温泉・ほのかに青みを帯びたまろやかな湯の至福

【客室温泉 油壺温泉オーシャンビュー 】
▲ 全室に備わる客室温泉。油壺からの運び湯・ナトリウム塩化物泉で、ほのかに青みを感じるまろやかな湯
使用しているのは神奈川県三浦市・油壺からの運び湯。泉質はナトリウム‐塩化物温泉で、ほのかに青みを感じるまろやかなお湯が特徴です。
保湿性が高く、肌に潤いを与えながら芯からじんわりと体を温めてくれます。数分浸かっただけでもポカポカ感が続いて、疲労感がスーッと軽くなるのを実感できたそうです。
「お風呂上がり、体が軽い……肌しっとりしてる?」って気づく瞬間、あれがたまらないんですよね。
窓を少し開ければ潮風の香りが漂い、時間によって表情を変える海景色を眺めながら温泉を楽しめます。
自分のタイミングで何度でも入れる客室温泉——夜中の2時でも早朝の5時でも、誰にも合わせなくていい。これがひとり旅の最大の贅沢です。
ちなみに湯量が減ると自動で調整してくれる機能も付いています。細かい気遣い、好きです(笑)。
💬 宿泊者の声(じゃらん 口コミより)
「夜中に目が覚めて、ふとお風呂に入ったんです。誰にも気を使わず、ひとりで波の音を聞きながら浸かる温泉——これだけで来た価値がありました。泉質がよくて、翌朝も肌がすべすべでした」
★★★★★ / 50代・女性・ひとり旅
ルーフトップラウンジ|フリーフローで飲みすぎた話と、リベンジ旅の理由

【ルーフトップラウンジ・夕陽・富士山】
▲ 最上階のルーフトップラウンジ。晴れた日には相模湾の先に富士山と夕陽が望める
これ、知らなかった方も多いのでは? この宿、最上階にフリーフロー付きのルーフトップラウンジがあるんです!
フリーフロー時間は14:00〜19:30。チェックインは15:00なので、早く着いた方にもすぐ楽しんでもらえる粋な配慮。
オープンエアの特等席で、開放感ある日差しを浴びながらドリンクを楽しむ時間——最高以外の言葉が見当たらない(笑)。
ドリンクのラインアップもユニークで、ジン・ウォッカ・リキュールなどが用意されていて自分でカクテルを調合するスタイル。
アルコールのほかソフトドリンクとおつまみも揃っていて、お酒が苦手な方も心配なし。
試泊担当者は温泉でゆっくりしてからラウンジへ向かいましたが、「ロケーションもドリンクも良すぎてつい飲みすぎてしまった(笑)」とのこと——この正直な感想が共感しかない。
残念ながら試泊当日は曇天で夕陽は見られなかったそうですが、「翌日はスカッと晴れて青い海を堪能できたし、夕陽を見にまた来る理由ができた!」と前向きにまとめているのが素敵です。
記念日などの特別な日には20:00〜22:00の貸切利用も可能とのこと。プロポーズや誕生日のサプライズにも使えそうです。
夕食レビュー|生け簀の海鮮会席と伊勢海老山椒焼き「磯の焚べ」

【夕食「汐結SHIOYUI」・海鮮会席・生け簀】
▲ ダイニング「汐結 SHIOYUI」の入口には生け簀が。旬の魚介が活きたまま待機中
夕食は1階のダイニング「汐結(しおゆい)SHIOYUI」で。入口を入ると、まず生け簀がある。それだけでもう期待値が跳ね上がります(笑)。
三浦半島の温暖な海で育った新鮮な魚介に、鮮度の高い野菜・果物、全国から厳選した旬素材を組み合わせた会席コース。
見た目も艶やかなお造りが並び、炉端焼きコーナーでは素材の旨みをじっくり引き出した炭火料理も名物です。
そしてハイライトはメイン料理「磯の焚べ」——全8種の中から自分で選べます! 一番人気は「伊勢海老山椒焼き」(伊勢海老+焼き筍)。
炭火で仕上げたダイナミックな一皿で、香ばしさと上品な甘みが同居した絶品でした。旬野菜を炭火焼きにした「旬の路地野菜」も選べるので、胃を軽めにしたい方にも安心です。
ドリンクはアルコールペアリング「エッセンス・セレクション」(3杯 3,800円)が秀逸。
日本屈指のワイナリーのワインと地元の銘酒を組み合わせた内容で、ワインと日本酒を一緒に楽しめるユニークなスタイル。
ワインのみ・日本酒のみのペアリングコースも選べます。
💬 宿泊者の声(一休.com 口コミより)
「ふふはどの施設もお食事が充実していますが、城ヶ島は海の幸の充実度がダントツでした。伊勢海老の炭火焼き、今でも思い出すおいしさです。また来年もリピートしたいと思っています」
★★★★★ / 40代・女性・母娘旅
夕食時間:18:00〜22:00(最終案内 20:30)
朝食レビュー|土鍋ごはんと海鮮鍋と、追加したカレーが忘れられない

【土鍋ごはん・海鮮鍋・和朝食】
▲ 朝食も「汐結」で。炊き立て土鍋ごはんと海鮮鍋の組み合わせが朝から贅沢
前夜にあれだけ食べたのに、目が覚めたらまた食べられる。それが城ヶ島の朝ごはんの魔力です。
土鍋で炊き立てのごはんに、彩りあふれる野菜サラダ、汁物代わりの贅沢な海鮮鍋、そしてごはんのお供がずらり。
さらに追加注文できる「こだわりカレー」が推しメニューで、魚介の出汁がしっかり効いた、ここでしか食べられない一杯。
試泊レポートでは「欲張っていただいた。おいしかった〜!」と書かれていました(笑)。
前の夜に食べすぎても、翌朝ちゃんと食べられる。この優しさが和朝食の最大の美徳だと私は思っています。
朝食時間:8:00〜10:30(最終案内 9:30)
チェックアウト後の城ヶ島散策|宿を出て数分で、ミシュラン2つ星の絶景

【城ヶ島海岸断崖散策
ミシュラングリーンガイド2つ星自然景観】
▲ 宿を出てわずか数分でこの壮大な景色。チェックアウト後の散策も旅の醍醐味
チェックアウトして荷物を持ちながら、もう一度だけ海を振り返る——たぶん、絶対そうなります(笑)。
城ヶ島は神奈川最南端の島で、約1500万年かけて形成されたという独特な岩礁と断崖の景観はミシュラングリーンガイド2つ星を獲得した景勝地です。
宿を出てほんの数分歩くだけで、壮大な海の景色が広がります。馬の背洞門(波が削った自然のアーチ岩)や城ヶ島灯台など、歩いて楽しめるスポットが点在しています。
帰り道に三崎港へ立ち寄って「三崎まぐろ」をいただくのが、城ヶ島旅の完璧な締め方です(笑)。
油壺温泉のまろやかな湯、伊勢海老の炭火の香ばしさ、ルーフトップで傾けたグラス、波の音に満ちた夜。全部抱えて、また日常に戻っていく。
「次は晴れた日に、夕陽を見てやる」——そんなリベンジの理由がちゃんとできる宿って、最高だと思いませんか?
コスパ評価|「ふふNo.1」と言わしめた体験の価値
率直に言います。1泊2食付き・2名1室で99,000円〜(税サ込・入湯税別)。安くないです(笑)。
でも、
・全室スイート
・全室オーシャンビュー
・全室プライベート温泉
・ルーフトップフリーフロー付き
・生け簀の海鮮会席
・シモンズベッド
・2026年新築施設
——これだけが詰まって99,000円からなら、「特別なご褒美ステイ」として十分な価値があると思います。
「ふふ」各施設を熟知したプロの取材者がNo.1に選ぶほどの体験が、都心から2時間弱で手に入る。
東京近郊に住んでいる私たちだけが持てる特権ですよね。
ここが残念だった|正直に書く4つのポイント
良い記事には正直なポイントも必要なので、ちゃんと書きます。
①大浴場がない:全室客室温泉が魅力のため、共用の大浴場・露天風呂はありません。「大浴場でのんびり湯治したい」「脱衣所でおしゃべりしたい」タイプの旅行には物足りないかも。
②天気次第で夕陽が見えないリスク:ルーフトップからの夕陽が最大の見せ場のひとつですが、試泊担当者もチェックイン日は曇天で夕陽を拝めなかったとのこと。「リベンジ旅の理由ができた!」と前向きにとらえるのが吉(笑)。
③バスのアクセスに慣れが必要:路線バスの本数が限られる時間帯があります。帰りのバスの時刻は事前にしっかり確認を。
④料金が高め:コスパ重視の旅には不向き。「年に1〜2回の特別ステイ」と腹をくくって行く宿です。
でも、それを全部差し引いても——試泊担当者が「また来る理由ができた!」と書くくらい、戻りたくなる宿です。
こんな人におすすめ / 向いてないかも
✅ ぴったりな人
- 「誰にも気をつかわず、ただ海を見ていたい」旅がしたい
- 記念日・誕生日・節目に特別な宿を探している
- 全室保証のオーシャンビューで「外れなし」を選びたい
- 伊勢海老や三浦の新鮮な海鮮で会席を楽しみたい
- 東京近郊から2時間弱で行ける本格海辺リゾートを探している
🤔 向いてないかも
- 1〜2万円台のコスパ宿を探している
- 大浴場・共用露天風呂でのんびりしたい
- 子連れや大人数グループ旅行
- 天気が悪いと気分が上がりにくい方
ふふ城ヶ島 海風のしらべ|予約・料金・アクセスまとめ
■ 施設名:ふふ 城ヶ島 海風のしらべ
■ 住所:神奈川県三浦市三崎町城ヶ島693
■ TEL:0570-0117-22(総合予約センター/年中無休 10:00〜20:00)
■ 公式サイト:https://fufujogashima.jp
■ 料金:1泊2食付き 99,000円〜(2名1室・税サ込・入湯税別)
■ アクセス:京急線「三崎口駅」→路線バス約30分→城ヶ島バス停→徒歩5分(都心から約2時間弱)
■ 駐車場:屋外22台・無料
2026年2月オープンの開業ほやほや。週末・連休・ゴールデンウィーク・夏シーズンは早々に埋まります。ダイヤモンド富士の日を狙いたい方は特に早めのチェックを!
※画像はAI生成によるイメージです
この旅に役立つアイテム|旅グッズはASUMILILINでご紹介しています
城ヶ島ひとり旅・大人女子旅をより快適にするアイテムをASUMILILINでご紹介しています
| 旅行バッグ 【40〜50代女性】温泉旅行バッグ3選|軽量おすすめ比較 城ヶ島1泊2日にぴったりな軽量バッグを厳選比較。 | スーツケース CHEECASEスーツケース口コミ調査|大人女子旅の腰痛解消 電車移動が多いひとり旅に特におすすめ。 |
| 今治タオル 伊織の今治タオル通販レビュー|口コミと実際に使った本音 油壺温泉の湯上がりに。旅のお供にも贈り物にも。 | 温泉スキンケア TABBIA温泉ハンドセラム|ベタつかない榊原温泉配合レビュー 旅先の乾燥対策に。ベタつかず使いやすいと評判。 |
▶ サイト名:ASUMILILIN(やすみのサブサイト) URL:https://yasumi.ikusuim.com

